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虫歯治療・歯周病治療

虫歯治療

歯の痛みと虫歯の進行度

自覚症状の全く無い状態 虫歯の侵食が歯の表面(エナメル質)に留まっている間は全く痛みは感じません。虫歯の治療はこの段階で早期に治してしまうのが理想です。
何もしていないのに痛む 非常に虫歯が進行している状態です。この状態までくると治療の際の麻酔も効きにくくなります。
痛みが治まったので放置している 長期間感じていた痛みが治まるのは本来痛みを感じるべき神経そのものが虫歯により壊死している状態だからです。
このまま放置すると歯根に膿が溜まり、激痛を生じます。

歯の構造

虫歯の進行度合いと治療法

[C0]ごく初期の虫歯

[C1]歯の表面の虫歯

[C2]虫歯が象牙質まで達した状態

[C3]歯髄(神経)まで虫歯が進行した状態

[C3]歯髄が完全に侵され顎骨の中の血管まで達している状態

[C4]歯が崩れた末期の虫歯

歯周病治療

「自覚症状が無い事」が歯を失う原因の第1位の理由

歯周病の自覚症状

歯周病の治療方針

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中川歯科医院
〒160-0023
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